kolmio*

= 風勝達日和 =

■ スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

-  

■ 何年たってもずっと 心の中にいるよ

こんばんは。
久々にブログに戻ってきました。
(もはや久々と言える年月ではないのですが;)

ブログ、ちゃんとしなきゃなぁとずっと思っていました。

書けるところからぽつぽつ書いていきたいと思います。



−−−−−−−

9月4日。
サイン会&握手会に行ってきました!

今回も運よく涼平さんが当たり、サインをもらうことができました。
私にとっては5回目のサイン会。
そして驚くことに5回とも涼平さん。
1回はソロだから当たり前にしても、他4回も涼平さんを引き当てるあたりただの千葉おたく。
私はあまり複数枚買わないので当たるだけでもありがたいのに。感謝。

1回目:15/06/21 「In Love With The Music」発売記念個別サイン会 @泉ガーデンギャラリー
2回目:15/12/29 千葉涼平ソロ写真集「Abundance」発売記念サイン会 @ポニーキャニオン1Fイベントスペース
3回目:16/05/08 「Boom Word Up」発売記念個別サイン会 @シダックスホール
4回目:16/07/02 「w-inds. meets JUNON3 -15th Anniversary」発売記念イベント @福家書店新宿サブナード店
5回目:16/09/04 「Backstage」発売記念個別サイン会 @ベルサール渋谷ガーデン

正直、この1年で「サイン会」という機会にここまで恵まれるなんて想像もできなかった。
今でも夢なんじゃないかと思うくらい。

私は握手会よりもサイン会のほうが好きだったりします。
間近で会えるけど接触は無しという、私にとってのドキドキの絶妙加減。
握手は刺激が強すぎて身が持たないので…。
正気を保てるぎりぎりのラインがサイン会なのかなーと。
それでも終わった時には毎回手がブルブル震えていますが。泣いたときもありますが…。(笑)


これまでをざっくり振り返るとこんな感じです。
1回目:質問されるおたく・なつかしがられるおたく
2回目:褒められるおたく
3回目:「はい」しか返してもらえないおたく
4回目:友達意識が芽生え始めるおたく
5回目:超なつかしがられるおたく

あ、「おたく」は私のことです。
どの時もとてもしあわせでしたが、ぶんわだの時(3回目)だけは今でも心残りです。
“自分が自分が”精神で挑んでしまったのがきっと涼平さんに伝わったのだろうと思います。
携帯日記に残していた言葉の通りに思いました。
「やっぱりもらうばかりじゃだめなんだな。
 ささやかでも与えられるようになりたいと思った。」
その後に心がけるいいきっかけとなりました。


涼平くんのサイン会が年下組と比べてそっけない(?)と言われる所以はそこにあるのかなぁと最近なんとなく思っています。
私が失敗した「“自分が自分が”精神」(わかりにくい表現ですみません)で挑むとサッとかわされちゃうのが涼平くん、
ある程度(もしくは期待以上に)叶えてくれちゃうのが慶太くん・龍一くんなのかな。
私は2人のサイン会にはまだ参加したことがないので推測でしかないですが。
2人はそんなに夢を与えてくれるんだろうか。それはそれで怖い気もする…。
私にとっては世界一かわいい生き物・涼平さんなんだけどなぁ。
怖がられてたらもったいないというか、なんかかなしい。


貰ったサインも、言葉も、瞬間も、ぜんぶ宝物。
今回は涼平さんに会えるとなぜか安心する自分がいました。(痛…)
直前にはドキドキバクバクしてどうにかなってしまいそうな状態だというのに。
目の前にしても何か飛び出そうなくらい舞い上がっているというのに。
一方で会えたことで妙に安心してしまいました。不思議。
「癒されてる」ってことになるのかな。



サイン会後の握手会も参加してきました。
入ったタイミングが良かったのか、初めの方に並べてスムーズに終わりました。
ついたての向こうから手を伸ばして歓声沸かせたり、
「痛い!」「慶太やめて!!」「痛い!」と謎のやりとりが聞こえてきたり。
けっこう長い間痛がってたどさんこ。たぶん何もなかったんだろうけど(笑)
龍→慶→涼。
慣れない!→慣れない!→なぜかほっとする、となった自分に違和感を覚えて終わりました。
ほんと、ここ1年のサイン会で勝手に見知ったつもりにでもなったのか。阿呆すぎる。
でもあの笑顔に会えたら生きててよかったなと大袈裟でなく思うんですよね。

ツアーの合間の2日間のイベント、お疲れさまでした。
前日「頭痛と体に違和感」と言っていた涼平さん(4日は穏やか元気そうだった)。
握手の時お疲れ気味に見えた慶太さん・龍一さん(いらぬ心配だったらすみません)。
ありがとうございました!しあわせ!

comments(0)  

■ 進化のその後

  
だいぶ間があいてしまいました。
こんな状況にもかかわらず、日々のご訪問ありがとうございます。


今年、2013年は3人が個々に活動の場を広げていて、
例年とは全く違った一年の流れに戸惑いながら過ごしてきました。
そして今も。進行形です。

特に夏は毎年欠かさずw-inds.のライブと共に過ごしてきたので、
今年はぼやーっと夏がやってきて、ぼやーっと終わった感じがしました。
張り合いのない夏。
季節の境界線…というのかな?パキっとしたメリハリがなく。

唯一「The Shot」のおかげで夏の思い出をつくってもらえて、それはとても嬉しかったです。
熱風に包まれ、ダンスが結ぶ縁に感謝した夏でした。
彼の知らないところ。
昔はそれに気づくたび、壁が大きくなるばかりでショックでしかなかった。
今は 知ることのできるよろこび を知りました。
知らないことを「嬉しい」と思えることが嬉しいのです。

携帯日記に残していた言葉が意外にまとまっていた(?)ので持ち出してみる。
「知ることができて、その瞬間を少しでも見届けさせてもらえたことは泣きたいほど嬉しかった。
 解れない辛さで泣いた過去も同時に思い出した。
 過去より現在のほうがはるかに幸せだと思った。」
…だそうです。(ひとごと;)   そう、とてもしあわせでした。



5月・8月と千葉涼平さん・KENZOさんの舞台「The Shot」に参加しました。
KEITAさん・ALL CITY STEPPERSさん関連は
なんとなく気持ちが向かず、追いかけることができませんでした。
受け入れていないわけではなく、応援の気持ちは確かに持っているのですが、
実質的な応援・目に見える応援はしてきませんでした。
それは本当の意味での応援とは呼べないのかもしれません。
結果、成果、目に見えなくては次に繋がらないからこそ。

個々の成長をつぶさに見届け、個々のスキルアップを都度体感し、
3人の再結集を心待ちにしているファンの方もいる一方で、この私…。
これまで「自称w-inds.ファン(千葉さん寄り)」と思っていたはずが
この一年で「完全なる千葉オタク」であることをとくと思い知らされました。
や、前から薄々気づいてはいましたが、ここまで顕著だとは…。
自覚の上をゆく現実の自分にがっかりです。いや、ざっくりです。(…)

「w-inds.ファンの端くれ」の立場では居たいものです。ずっとね。



------------------

今年は冬ツアー!

さっそく当落結果が出ましたが、例年と違った流れはここにも。
パシフィコの落選率!!!なにごと!!!
私も例にもれず落選組です。がんばります…。


ソロ活動でめきめきと進化した3人に早く会いたいな。
びっくりして腰抜かさないように気をつけます…!
comments(0)  

■ 散ることのない 愛しさは

  



comments(0)  

■ 2013

  


2013年。
今年もよろしくお願い申し上げます。

年が明けてからだいぶ日にちが経ってしまいましたが…。


長いことw-inds.w-inds.とはしゃぎながら過ごしてきたおたく(私)からすると、
w-inds.面(…)においては今年はどんな年になってしまうのだろうと
不安や心配もありますが。
チャレンジの年として。
3人にとっても、ファンの皆さまにとっても、いい一年になりますように。
 
comments(0)  

■ 「KEITA」

  
「KEITA SOLO PROJECT始動!!」とのお知らせメールが!!
まずは「おめでとう!」ですね!

少しびっくりしつつも冷静に「そうなんだ」と思いました。
2006の時は雷に打たれたような衝撃が走った覚えがあるんだけどな。
少しは大人になれたのでしょうか。(だといいのだけど…。)

橘くんとしてではなく、KEITAとして。
挑むジャンルは以前とはまったく別物。
いつごろからこの話が出ていたのかわかりませんが、
少しずついろんな準備を進めてきたのかな。
ブログを終了しようと決めたのも、このためだったのかな。
ソロの時からのブログだったから、名前を変えてでも続けてくれたら嬉しかったんだけど。
道産子に歌わせる機会をたくさん作りたかった慶太くんの心理は…この件には関係ないか。
ちょっとした引っかかっていたことをここに結び付けようとしてしまう安直な自分。
良くないクセですね…。

発売は2013年2月20日。
年明け第一弾はKEITAくんとしてのリリースかぁ。
本気で全力でソロ活動に励むだろうから、
w-inds.としての活動は春以降と覚悟しておいていいのかな。
年末年始の番組は出ないはずだよね…。
淡い期待を抱いてしまった身としては正直悲しみもあります。

とびきりかっこいいKEITAくんを見せてくれるはず。
きっとすごくやってみたかったジャンルなのだろうと私は感じるので、
本当に伸び伸びと、やりたいように、やりたいだけ、自由にやってきてください。
この「いってらっしゃい」という感覚は、いつも一緒かもしれないなぁ。
6年前も、お芝居の方向へ向かう時も。
どんな形であっても、橘慶太という人が多岐に活躍してくれることは
いちw-inds.ファンとしてとても嬉しく誇らしいことです。


橘くんの時はリョウヘイ氏のサービス精神旺盛な「変わりゆく千葉」にだいぶ救われていたけど、
今回は目に見える言葉としての道産子からの発信はなさそう(?)だし、
そういう意味ではさみしいな。
道産子さ、道産子2人としてでもRYOHEIとしてでもRYUICHIとしてでもいいから
ラジオ番組とかやってみませんか?(私は何様…)
言葉が聞きたいとか声が聞きたいとか、直接的な意味合いではなくて。
言ってることめちゃくちゃかもしれないけど、
媒体としてラジオじゃなくても、何かしらの個々人として発信する場をつくってほしい。
いっそダンスでなくても、歌でなくても、音楽でなくてもいいよ。
想像もつかないような新しいフィールドでもいい。ファンから見えなくても。
「w-inds.として」は出来ないことを、なにか。
道産子のことを考えてやきもきしたくないという私の勝手な願望ではありますが。
3人が3人とも、自由にやっていてほしいなと思います。

考えがうまくまとまらないまま勢いで書いてしまいました。
読みづらい記事ですみません。
また何か書きたいことがあったら、静かにつぶやきに来ようと思います。


私は、橘慶太さんと千葉涼平さんと緒方龍一さんが大好きです。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さっそくの追記。

VISIONの動画があがっていましたね。 「KEITA SOLO PROJECT始動!!」

これを見て、
やっぱり道産子に積極的に歌わせようとしていたのも関係があるような気がしてきました。
それと同時に、心の空しさ。ぽっかり空いたもの。
うまく表現できません。


comments(0)  

■ 素晴らしい世界へ

 
秦くんが来てくれた街。

初めてMVを見た時からそうかな〜と思っていましたが、本当にここだとは。
明日、10月31日発売「Dear Mr.Tomorrow」のMVの地。

土日はイベントの来場者とかテントの撤去とかで撮れそうにないと思い。
また来月になるとクリスマスのイルミネーションで雰囲気がだいぶ変わってしまうので、
この時期しかない!と行ってきました。

MVの撮影の詳しい時間帯はわからないけど、
人通りの少なさや建物の照明が消えていることから
早くても22時くらい、遅いと深夜かなぁ。




後ろの建物のライトがまだ付いていますが。
ここに来たらそわそわドキドキ。
足跡巡りはいつになってもこの感覚。慣れない。
そしてこみあげる嬉しさ。
   


仕事帰りの方が続々と。視線が痛かった(笑)
 


秦くんの座っていた位置あたりにはなぜかガムテープの目印が。
イベントの剥がし忘れかな。
もうひとつ、イベントの名残と思われるコウモリ(!)も落ちていた。

 
 




今となってはここで過ごした時期はとても懐かしく。
季節を感じながら通った毎日のこととか、その時々の気持ちとか、
忘れられない一日のこととか、強烈な思い出ばかり。
私にとっては今でも、夢を叶えてくれる大切な場所です。

またここに来てくれてありがとう。

 
comments(0)  

■ Dear Mr. Tomorrow

  
10月31日を待つ。


ラストのサビの一番いい場面なので
本当は視聴でこの部分を聴いてしまうのはもったいないのですが。
「ワールドビジネスサテライト」のWEBサイトで動画が掲載されていて、
2分間の動画ですが、TV TOKYOさんが大切に扱ってくださっているのが感じられて
とても嬉しく、感謝の気持ちがひしひしと。

不思議な立ち位置の曲です。



   
comments(0)  
  1/87P  >>


    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>